コラム

COLUMN

  • 2023/10/27

    ヨガインストラクターの資格について知っておくべき必要なこと

    ヨガインストラクター資格を考えている人・ヨガをもっと深く学びたい人・ヨガインストラクターになりたい人におすすめのヨガインストラクター資格の種類や資格取得の方法、ヨガインストラクターの給与やヨガインストラクターの働き方についてご説明します。

    ヨガインストラクター養成講座を選ぶときに

    ヨガインストラクターになるには

    ヨガインストラクターと名乗るための資格は不要です。

    しかしながらスタジオに勤務するとかフィットネスで
    インストラクターをするなど、
    どこかに所属してヨガを指導する場合や、

    市町村の健康事業でインストラクターをする場合など、
    仕事の依頼を受ける場合にはやはり資格が求められます。

    資格があれば専門性を証明することができます。
    また技術力や経験値の証でもあります。

    ヨガインストラクターとして5年活動をしてきました
    というような方がRYTの資格講座に入学するケースも少なくありません。

    「指導経験はあるのですが資格がない」
    「資格という証明がほしい」と言われます。

    なんだか結婚と似ているなと思ってしまったのは私だけでしょうか。
    日常生活では結婚生活は事実婚も普通の結婚も変わりません。

    しかし公的な場面では夫婦であるというメリットを享受できないリスクがある。
    ヨガインストラクターの資格も同じような感じがします。

    実際のレッスンにおいて証明書を
    首からぶら下げておかないといけないかとか、
    壁に掲げてないといけないかというとそんなことはありません。

    資格の存在を確認する時といえば、
    ヨガスタジオやフィットネスなどの面接を受ける際に
    資格があると書けることくらいです。
    ですが、資格の存在感を身をもって感じるシーンがあります。

    それは胸を張って面接やレッスンができること。
    自信をもってヨガを語れること。指導ができること。
    資格=自信がヨガインストラクターの仕事を導いてくれるように思うのです。


    ヨガインストラクターの資格が必要な理由

    ヨガインストラクターになるために資格は必須ではありません。
    しかしながら、知識や経験が問われる職業です。
    ヨガを昨日始めた人が教えられるかというと
    残念ながらそうではありません。


    さらに、一般の人にヨガインストラクターとしての
    信頼を得るためにも資格は必要だと思います。

    私も長年ヨガを教えていますが、
    インストラクターができるか否かという分かれ目は
    「自信」の有無だと感じます。
    知識と経験を経てこそ自信がつきます。
    この自信をつけるために持つべきものが資格です。

    また、資格を得るためにはヨガの基礎や
    指導者としてのメソッドを学びますので自然と
    「技術=自信」がついていきます。

    では、どれくらい学び・経験すれば
    自信が付くのかというところですが、
    全米ヨガアライアンスのインストラクター資格で
    あるRYT200であればおおよそ200時間の学びを経ることができます。

    ヨガの資格の中でもとびぬけて長い時間しっかりと学ぶ資格講座です。

    全米ヨガアライアンスは200時間の内訳を定めています。
    内訳には2種類あり、コンタクトアワーとノンコンタクトアワーといいます。
    コンタクトアワーとは講師と接して学ぶ時間のこと。

    ノンコンタクトアワーとは自主練習など一人で
    練習や勉強をする時間を言います。
    200時間のうち185時間はコンタクトアワーでないといけません。

    185時間という長い期間を通して知識と
    技術を身に着けていくわけですから、
    数時間で終わってしまうティーチャートレーニングとは
    各段の経験値=自信が身につきます。

    ※しかし、現在はCOVID-19への対策として
    2023年末まではすべてのカリキュラムを
    オンラインで受講しても良いという対応をしています。

    2024年以降は200時間のうち15%は対面授業でないといけません。

    ヨガインストラクター資格の種類

    ヨガインストラクターになるための資格ですが実は種類があります。
    大きく分けると国際ライセンスかそうでないかです。

    • 国際ライセンス

    国際ライセンスはその名の通り世界どこにいっても
    通用するライセンスのこと。
    世界的に認知度が高く、海外でヨガインストラクターをしたい
    と思った時も履歴書に記載できます。


    ヨーロッパでもアジアでも欧米でも誰に対しても
    「ヨガインストラクター」であることを証明できるわけです。
    その代表がRYT200やRYT500、RCYT(キッズヨガインストラクター)、
    RPYT(マタニティヨガインストラクター)の資格です。

    これらは全米ヨガアライアンスというアメリカに本部がある
    ヨガの国際団体によって認定される資格です。


    全米ヨガアライアンスが認可した世界中の養成校に
    通うことで得ることができる資格です。


    養成校の教育課程は全米ヨガアライアンスの規定によって
    管理されているため、安定した学びと経験が得られます。



    • 団体認定ライセンス

    ヨガにはたくさんの団体があり、またたくさんのスタイルが存在します。

    例えばパワーヨガとかアシュタンガヨガとかアイアンガーヨガ、
    新しいものだとサップヨガとか。
    こういったヨガスタイルによって団体が存在したりします。

    例えばですが、サップヨガ協会とか日本パワーヨガ愛好会とか。
    そういった団体が独自の資格講座を設けていることがあります。

    こういった資格は団体自身で作られていますので、
    講座や資格に共通のルールがあるわけではありません。

    ヨガインストラクターとしての国際ライセンスの中でも
    最も認知度の高いRYT資格をご存じでしょうか。
    全米ヨガアライアンスが認定するヨガインストラクターの国際資格です。

    このRYT資格にも2種類あり、RYT200とRYT500というものがあります。
    簡単に言えばトータル200時間の学びと経験を積んで
    得られるヨガインストラクター資格と、
    トータル500時間の学びと経験を積んで得られる資格の違いです。
    すなわちRYT200とRYT500には300時間の経験の差があるわけです。

    RYT資格のように国内外問わずヨガインストラクターとして
    活動ができる資格かどうかというところもポイントになってきます。

    国内だけで認知された資格や団体だけで認定している
    資格などその規模もまちまちです。

    小さい規模になると団体が独自のルールで資格を発行していますので、
    その資格でもって何ができるか・どれくらいできるかを
    履歴書ベース=資格名ではかり知ることができません。


     ヨガインストラクター資格の取得方法・流れ

    ヨガインストラクター資格をとるための
    ティーチャートレーニング(ヨガインストラクター養成講座)には
    いくつかのタイプがあります。

    養成講座を受講し終わると修了証書(ディプロマ)が得られます。



    1.インストラクター資格講座を受ける

    私もそうだったように指導者になるための資格を得るためには
    資格取得講座を経ることになります。

    この資格取得講座は、合宿型・通学型・オンライン通信型などがあります。

    取れる資格の種類も異なっていて、国際ライセンスである
    全米ヨガアライアンス認定のRYT200や
    RYT500資格を取得するには数字が表すとおり
    200時そのため比較的長い通学や合宿に参加することになります。

    200間・500時間という学習(実技と座学をあわせて)時間が必要です。



    ①合宿

    合宿タイプの資格講座は「7日間×3回」とか「20日間」といった
    長期におよぶパッケージプランになります。

    合宿中は参加者や指導者と時間を共にし、ヨガの実習や勉強をします。
    まるで子供のころの合宿旅行のようなイメージです。

    共に学ぶという一体感が味わえます。
    合宿が終わった後のつながりが希薄になるところが寂しいところでもあります。
    必要な単位を満たすために通学をして学びます。

    「〇期生」のように「開始〇月〇日~終了〇月〇日」という

    予定を固定している所が多いでしょう。
    この場合期間中は休むことが難しくなります。

    アヤボディアーキテクチャーでは「期」を
    設けていないのでいつでも入学でき、
    必要単位が集まれば卒業というスタイルもあります。



    ②通信

    DVDを見て学ぶ講座です。自分の空き時間に一人で学ぶことができます。
    対人の学びではない為、学びが平面になってしまう可能性があります。


    ③オンライン

    オンラインにも2種類あり、リアルタイムに先生と生徒が
    オンラインの画面上に集まって授業を展開するものと、
    オンライン授業の録画を見るというスタイルがあります。

    前者は授業時間にオンラインでいないといけませんが、
    録画は自分の時間に見ることができます。
    録画は③通信のスタイルと似ています。



    2.ヨガインストラクター養成講座の修了証書(ディプロマ)を得たら


    ティーチャートレーニングが終わり
    全米ヨガアライアンス認定校から修了証書(ディプロマ)をもらったら、
    次は全米ヨガアライアンス認定のインストラクター資格=RYT200として
    登録を行わないといけません。

    中にはRYT200を申請せずに修了証書だけを
    持っている方もいらっしゃいます。
    これでは「RYT200ティーチャートレーニング修了」という
    だけになってしまうのでぜひともRYT200として
    登録を受けてほしいと思います。

    登録の受け方はまず、全米ヨガアライアンスのサイトを訪れます。
    サイトはグーグルの翻訳機能が活躍します。
    初めて訪れる方は新規でアカウントを作成します。
    作成出た後は毎回ログインをするだけでアカウントに入れます。

    アカウントができればRYT200の申請登録を行います。
    修了証書(ディプロマ)の画像をアップロードして行います。
    細かいことは下記サイトで説明しているので読んでみてください。

    申請や毎年の更新には費用がいります。
    初めての申請には申請料と年間費用の合計で
    おおむね100ドル(RYT資格)程度が必要です。
    支払いはPAYPALおよびクレジットカードが利用できます。

    申請が無事に済めば全米ヨガアライアンスからメールで
    申請完了の通知がきます。
    また自分のアカウントから
    全米ヨガアライアンス認定インストラクター
    (RYT200/RYT500/RPYT/RCYT)としての
    ロゴやIDがダウンロードできるようになります。
    ロゴやIDを証明として使用することができます。


    ヨガインストラクター資格の給料相場

    ヨガインストラクターの収入は
    実際のところどのようになっているのでしょう。
    これは先に述べた働き方に左右されてきます。


    正社員であれば月収20万円~30万円から始まります。
    もちろん正社員なので拘束時間も長くなります。

    これに比べフリーランスは働けば働くほど稼ぐことができます。

    また雇ってもらうスタジオとの契約になるので、
    3つのスタジオを掛け持ちしているとすれば、
    時給が1,500円のところもあれば、
    1レッスン7,000円というところもありますし、
    生徒一人あたり1,000円というところもあるでしょう。


    参考になるかわかりませんが、
    私がフリーランスのヨガインストラクターをしていたころは
    生徒さんにも恵まれ週に7本~10本
    (90分のレッスンを7回~10回)ほど担当して
    月30万円ほど稼いでいました。

    また、フリーランスヨガインストラクターや
    ヨガスタジオ経営者は市区町村や法人と契約することもあります。
    市のイベントやカルチャー教室、イベントなどでヨガを教える場合です。


    こういった場合もそれぞれの契約に基づいてフィーが支払われます。
    フリーランスや経営者の場合はフィーの交渉も必要になってくるでしょう。

    またフリーランスは個人事業主になりますので
    確定申告をしなければなりません。

    昨今では副業を推進する企業も多くなってきました。
    ヨガインストラクターのお仕事は副業にとても適していると思います。

    通常1レッスン単位で仕事ができますから、
    週に2本、レッスンをいれるだけでも
    月4万円程度の収入UPが見込めます。

    これまでは生徒として月1万円くらい払っていたかもしれません。

    ヨガインストラクターになれば自分の健康と
    美容のためにヨガをしながら収入を得ることができます。

    わたしもレッスンがあった日は心身ともに大変調子が良いと感じます。
    仕事をしながら自分のケアができるのはこの仕事ならではだと痛感しています。


    ヨガインストラクターの仕事内容 

    ヨガインストラクターとはヨガの指導者のこと。
    ヨガクラスを教える先生です。
    私もヨガインストラクターをして16年になります。

    ヨガインストラクターといえば大勢の前でワイヤレスのマイクをつけて、
    タンクトップにレギンスという恰好で健康活発に
    指導をするイメージがあります。

    しかし、ヨガインストラクターにもいろいろあって、
    私自身はマイクをつけたこともなく、
    大勢(30人とか)のクラスを教えることもありません。

    いつも10人までの少人数に対して、
    その日のお越しになった方の要望や状態を見て、
    その場でレッスンを組み立てるようにしています。

    このようにヨガインストラクターにもいろんなタイプがあり、
    またいろんな働き方があるということ。

    一概には言えませんが、大手のジムや
    ホットヨガでインストラクターをするとなると前者の働き方になります。

    個人開催のクラスや自治体の健康クラブなど
    小さなコミュニティで教えるのであれば、
    より自由で自分のスタイルで指導ができるのではないかと思います。

    ヨガインストラクターとはヨガを教える職業です。
    1990年代のヨガブームと共にその活躍の場は広がり続けています。

    ヨガスタジオやトレーニングジム、カルチャー教室や病院や保育園、
    小学校などインストラクターの活動の場所はさまざまです。

    教える相手や場所によって何を教えるか(メニュー)が変わってきます。

    おおよそ1レッスンは45分~90分で設定されることが多くなります。
    もちろん、子どもや高齢者向けのレッスンは短時間で行う事もあります。

    1レッスンの中で20ポーズ~50ポーズというように
    たくさんのポーズを指導していきます。
    ポーズとポーズの間に短い休憩を入れたり、

    ポーズの説明を挟んだり、呼吸法を練習したり、
    メディテーションを挟むこともあります。

    ですから、ポーズだけ出来ればよいというわけではなく、
    ヨガの幅広い知識がインストラクターの腕の見せ所になってきます。

    ヨガインストラクターは生徒さんが来られるより前に
    現場に入り準備を行います。

    生徒さんが心地よくレッスンができるように清掃をしたり
    ヨガマットをチェックしたりします。


    また、室温が適当かどうか事前に調整しておきます。
    基本的にインストラクターは動きやすく、
    ポーズや動きを見せやすい服装をします。

    ですが、肌やボディラインを見せることが目的ではないので
    不快感のない程度の服装が良いと思います

    指導をするとき、現場により生声の場合と
    マイクを使用する場合があります。

    生徒さんが多く部屋が広いと生声では通りにくく、
    大声を出すだけで疲れてしまう事もあります。
    マイクが使えるかどうかは事前に確認しておくと良いでしょう。

    ヨガインストラクターは前でポーズを
    見せるばかりが仕事ではありません。

    生徒さんのポーズをしっかりと見て、
    問題があれば補正をするなど、的確なアドバイスをしなければいけません。


    そのため一か所に立ち止まらず室内を
    ぐるぐると歩きながら一人一人の生徒さんに目を配ります。


    ポーズの説明をインストラクションと言いますが、
    インストラクションをしながら歩き、
    生徒さんのポーズを補正していくのです。

    インストラクターはいつも同じ方向を
    向いているわけではありませんので、
    右左の概念にとらわれず
    指導ができなくてはいけないというのもポイントです。

    さて、ヨガインストラクターのお仕事の醍醐味といえば・・
    ずばり一体感!例えるとコンサートの指揮者のような役割でしょうか。


    生徒さんがヨガに夢中になれるクラスを
    つくることにやりがいと高揚感を感じます。
    人前に立つことが苦手・人前で話すことが苦手と
    いう方も多いのですが、私もその一人でした。


    しかし、本当に良いクラスが提供できたと思える日は、
    人前に立っている感覚はないように思います。
    ヨガインストラクターは影役者であって、主役は生徒さんです。


    ですから人前に立つというよりはサポートを
    させていただくという気持ちで良いと思います。
    目立つことを目指すのではなく溶け込むこと。
    これにつきると思います。

    ヨガのインストラクターは身体が軟らかくて
    引き締まった体という概念は良くありません。

    ヨガは誰でもできて、誰でも今より良くなれるもの。
    だからこそインストラクターには「誰でもできる間口」
    を広げてほしいと思います。


    この先生なら私でも習えるかもしれないと
    思ってもらえることが大切です。
    インストラクターが「こんなすごいポーズができます!」と
    披露したところで生徒さんは気持ちが折れてしまうでしょう。

    インストラクターは生徒さんのヨガをして気持ちよい!
    楽しい!をサポートすることに徹してほしいと思います。

    ヨガインストラクターに向いてる人

    ヨガインストラクターに向いている人はずばりこんな人たちです。


    ・ヨガがすき

    ・人に喜ばれることがすき

    ・共感力が高い

    ・ヨガで〇〇が良くなった経験がある

    ・いっしょに楽しめる

    ・好奇心が強い


    私が感じるのは決して指導者気質やテクニックは重要ではないということ。
    必要なテクニックや知識さえあれば、後は、
    どれだけヨガが「好き」で、それを「工夫」して
    いろんな「方法」で伝えようとする
    「努力」ができるかどうか、だと思います。


    また、〇〇がヨガをしていて良くなった!改善した!
    効果があった!という経験があると自分の仕事に自信が持てます。


    まだ「ヨガが好き」で止まっている方も
    ヨガインストラクター養成講座で学ぶことでヨガが好きな「理由」、
    ヨガが効果的な「理由」そしてどうしたら伝わるか「方法」と
    「工夫と努力」こういった確信が持てるようになるでしょう。






    筆者 株式会社アヤボディアーキテクチャー 代表取締役 橋本彩

    「生活にフィットするヨガを」を理念にヨガインストラクター養成校を経営。
    2007年以降、卒業生は数千人を超えました。卒業生が今のヨガ界をリードしています。

    School

    アヤボディアーキテクチャーは東京校、神戸校、名古屋校、福岡校の4校で授業を行っています。またオンライン校での授業もご参加いただくことができます。週末だけ神戸校へということもできます。各校に専門講師がたくさん所属しています。例えばアロマヨガインストラクター養成講座は福岡校と神戸校では講師が異なります。

    そのためカリキュラムも違ってくる。講師の数だけカリキュラムも異なるということ。ヨガは指導者が異なることに新しい学びや発見があります。同じようにヨガインストラクター養成講座に通われているメンバー(生徒様)が毎回異なることで新たな経験や学びがあるのです。アヤボディアーキテクチャーの授業はいつも違ったメンバー(生徒様)が集います。受講関数やレベルもまちまち。その多様性が応用力や柔軟性を養ってくれていると日々講座を通して実感しています。

    Videos

    動画で見る学校紹介

    「授業はどんな感じ?」「先生は?」「初心者でも大丈夫?」など、学校紹介動画を見れば不安が解消します。
    アヤボディアーキテクチャーのヨガインストラクター養成講座は少人数制で、テーマごとに、みんなのアイデアを持ち寄って進めていく授業は、”講義”ではなく、まさに”研究”です。
    だから、2回として同じ授業は出来ない。2回として同じ答えは出ないんです。私たちは個性を尊重し、個性を伸ばす授業をしています。十代の生徒様もいれば定年退職後にチャレンジされた生徒様もいます。職業や経歴もまちまち。ヨガの経験もゼロ~25年など幅広い方がヨガインストラクター養成講座に集っています。
    それぞれみんながアイデンティティや個性を生かしてヨガを深めること。経験や専門性にヨガをプラスアルファさせて新しいものを作り出していく。そんな多様性あふれる空間で、それぞれをヨガでつないでいく楽しさややりがいは参加してみないとわからないもの。そのほんの1シーンにはなりますが、実際の授業の様子や、講師先生のコメントを動画にしました。

    About

    AYA BODY ARCHITECTUREは、国際的なヨガ資格発行団体である「全米ヨガアライアンス」の正式認定校。インストラクター養成機関のパイオニアです。
    日常に取り入れてもらうためのレッスンから資格取得まで、ヨガに関してあらゆる面でサポートいたします。

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