RPYTについて

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RPYTマタニティヨガインストラクター養成講座

カリキュラム

講師紹介

紹介ページ準備中

こんな人に受けてほしい

・全ての女性に
・ヨガインストラクター
・転職を考えている人
・良い家庭を築きたい男性に
・性を理解したい人
・女性の美しさを追求する人
・出産を控えた方
・医療関係者
・妊娠や出産を望む方
・助産師
・出産に不安やマイナスのイメージがある人
・働く女性に
・ヨガを習っている人
・人生設計中の人
・休職中の人
・RYT200やRYT500取得者(見込み者)
・学生
・美容関係者

授業の取り方

私たちのRPYT講座では、85 時間を実技と座学によってバランス良く学びます。

1 クラスは 3 時間ですが、その中で実技としてポーズやレッスンがあり、また座学として医学や専門知識を学びます。

必須受講回数は 25 回です。
25 単位を超えるクラスを受講の際は、別途受講料が必要です。

頭と体をバランス良く使うので、クラスを終えた後はとても充実しています。

※表は横にスクロールできます
マタニティヨガ RPYT [ 必須受講回数 25 単位 ]
選択できる講座 [ 講座名をクリックすると詳細へ移ります ]
RYT 基礎マタニティ
25 単位
キッズ
28 単位
イベント
単位はありません
実技
24 単位
座学
24 単位
ヨガビジネス
アーユルヴェーダ
5 単位
シニアヨガ
5 単位
フィジカル
5 単位
自然療法
アドバイザー
5 単位
アシュタンガ
ビンヤサヨガ
5 単位
自然食
コーディネーター
5 単位

授業料金

全米ヨガアライアンスマタニティヨガインストラクター養成講座 [RPYT] 85時間
神戸校
255,000円(税込)
東京校
255,000円(税込)
名古屋校
255,000円(税込)
福岡校
255,000円(税込)
全米ヨガアライアンス500時間インストラクター養成講座 [RYT500]
神戸校
1060,000円(税込)
東京校
1,120,000円(税込)
名古屋校
1,120,000円(税込)
福岡校
1,120,000円(税込)
全米ヨガアライアンス300時間インストラクター養成講座 [RYS300]
神戸校
675,000円(税込)
東京校
675,000円(税込)
名古屋校
675,000円(税込)
福岡校
675,000円(税込)
全米ヨガアライアンス200時間インストラクター養成講座 [RYT200]
神戸校
400,000円(税込)
東京校
460,000円(税込)
名古屋校
460,000円(税込)
福岡校
460,000円(税込)
全米ヨガアライアンスキッズヨガインストラクター養成講座 [RCYT] 95時間
神戸校
265,000円(税込)
東京校
265,000円(税込)
名古屋校
265,000円(税込)
福岡校
265,000円(税込)
ヨガビジネス講座 シニアヨガインストラクター [ASYS] 3.5時間
神戸校 17,000円(税込)東京校 17,000円(税込)名古屋校 17,000円(税込)
ヨガビジネス講座 アーユルヴェーダアドバイザー [AAT] 3.5時間
神戸校 17,000円(税込)東京校 17,000円(税込)名古屋校 17,000円(税込)
ヨガビジネス講座 フィジカルトレーニングインストラクター [APT] 3.5時間
神戸校 17,000円(税込)東京校 17,000円(税込)名古屋校 17,000円(税込)
ドロップインヨガ講座 (すべての講座対象) 1クラス 3 ~ 3.5 時間
神戸校
17,000円(税込)
東京校
17,000円(税込)
名古屋校
17,000円(税込)
福岡校
17,000円(税込)

■受講期間3年間からの延長料金 (全講座共通)

  • 1週間までの延長 34,000円(税込)
  • 1週間以上1ヶ月未満 68,000円(税込)
  • 1ヶ月~半年 102,000円(税込)
  • 半年~1年 170,000円(税込)

※2015年11月制定
※受講期間(受講猶予)内に講座を修了(受講修了・卒業試験・課題提出)する必要があります。
※延長の申し込みは、本来の受講猶予期間内に申し出てください。本来の受講猶予を過ぎると受付が出来ません

■受講料は全講座共に変更の可能性があります。

■受講料に教材費と補講代を含みます。

■必須修業時間数に自習時間等を含みます。

■受講システムやカリキュラム、教材は常に改訂を行っています。

■開講スケジュールや講師は変更になる可能性かあります。

■イベントは各回で参加費が異なります。

yogaalliance

女性の自立を 人生の節目を乗り切る

女性は、人生において体や心、そしてライフスタイルが大きく変わるタイミングが何度か訪れます。それは“性”がもたらす産物であり、この転換期を良い方に転じるか、そうでないかは私たち次第です。準備をせずに転換期を迎えると、心が翻弄されたり、体が大きなダメージを受けたりします。では、準備とは何をすれば良いのでしょう。

まずは、知識を得ること。そして、心と体を鍛えるトレーニングをすることも大切です。当校のRPYTは、“女性の性、体の仕組み、ホルモンと心の関係、妊娠のメカニズム、安産の仕組み・安産のトレーニング、産後の心と体のケア、女性脳の仕組み、ライフステージ、女性と結婚、女性と仕事”など、人生の節目ごとにテーマを設け、正しい知識と実践知を養います。日本人は性に対し、“恥ずかしい”とか“隠すもの”というマイナスイメージを持っています。そのため、自分を抑えたり、我慢をしてしまいます。現代社会では、性を前向きに取り上げることが少ないので、性を味方する方法(性の良さ)を知りません。私たちは、性について学び、早いうちから自立することが望まれます。そして未来のために、学生や男性にも女性学を学んでほしいと思います。

ホルモンをコントロールする

当校のRPYTには、人生の節目(受講中に節目を迎える人も)を迎えた女性が多く受講しています。そして、講座の学びを生かして節目である転換期をより良い方に転じています。
この講座では、座学として医学や女性学を学び、実技ではマタニティヨガや妊娠中のトラブルを改善する体操や生活法を習得します。さらに、分娩時に備えて楽に産み落とす体の使い方や、安産に向けた体作りを学びます。当校には、妊娠中に講座に通い、安産で出産そして、育児を乗り越えた人もたくさんいます。マタニティヨガを実践し、自己の体験において結果を出すためには、妊娠期に学ぶことがベストです。女性の体はホルモンの状態によって大きく変化をします。ホルモンは体だけではなく、気付かぬ間に心も変化させます。女性が美しさを損ねたり、体調を崩したり、精神バランスを崩す原因のほとんどがホルモンバランスによるものです。特に、妊娠や出産後はバランスを崩しやすく、崩れていることにも気づかない、気付いてもらえないということが起こります。ほっておくと鬱になってしまいます。ストレスをためている人、休めない忙しい人も同じです。ホルモンや自律神経のバランスを意識的に整えなければいけません。女性が社会で活躍するため、そして豊かな人生を送るために、“美しさと健康の原点=ホルモン“を学んでほしいと思います。自分のホルモンをコントロールできるようになれば、人生もコントロール出来るのです。

専門知識・技術の必要性

学校教育では「性」や「人生」について学ぶ機会がありません。まして、妊娠や出産については、経験して初めて知るのではないでしょうか。私たちは、人生に対して受け身ではなく、可能性のあることに対して知識や技術を用意しておくことが必要だと考えています。講座を受けると、“こういう時はこうすると良い”“この時期はこんなことが辛くなる”“問題を回避させるためには”といった、ライフステージにおけるQ&Aを学びます。悩んだときに自分自身で答えが出せるようになります。これはすなわち、同じ悩みを持った人にアドバイスしたり、手助けが出来ることでもあります。マタニティヨガや産後ヨガには、「してはいけないこと」があります。そして「なぜ、してはいけないのか」「どうして効果的なのか」を説明できなければいけません。そこで、インストラクターは専門的(医学的)知識を学び、指導の経験を積む必要があります。座学では、専門知識を学び、実技では、妊娠のステージに合わせて変化する体をサポートするヨガや体操の指導法を修得します。講座では妊婦さんに触れ合うこともあり、人の痛みや喜びが分かる指導者を目指します。

妊婦・医療人に選ばれるヨガ

「妊娠中はどんな運動をしましたか」という質問に一番多かった答えが「マタニティヨガ」でした。最近では、どこの産院でもマタニティヨガのクラスを見かけるようになってきました。これは、医療人にマタニティヨガの効果が認められているという実証です。医療人は、分娩時位のリスクを減らしたいと考えます。「リスクを減らせる=安産」に役立つのがマタニティヨガなのです。しかしながら、マタニティヨガや産後ヨガを教える指導者は増えていません。これは、「妊婦さんは怖いもの」といった誤ったイメージが広がっているためだと考えられます。現在もマタニティヨガインストラクターの数が足りていません。講座で正しい知識や技術を身に着け、ヨガによって女性を応援する仕事(マタニティヨガインストラクター)を初めて欲しいと思います。

妊婦さんも育児ママも

私たちのRPYT(マタニティヨガインストラクター養成講座)では、妊婦さんのご受講を推進しています。これまでにもたくさんの妊婦さんにご受講頂いてきました。そして、みなさんが口を揃えて「RPYTを学んでいなかったら、こんなに楽な出産はできなかった。」と喜んでくださいます。ご自身の妊娠体験をヨガの学びに変える最大のチャンスです。RYT200養成講座においても、健康な妊婦さんであれば受講は不可能ではないと考えています。ご検討の方はぜひ一度ご相談ください。

更にRPYT(マタニティヨガインストラクター養成講座)では、1歳になるまでの赤ちゃんと同伴受講が可能です。というのも、産後のママこそヨガが必要。身体を整え直す絶好のタイミングだからです。「そうはいっても赤ちゃんがいるからヨガに集中できない。養成講座だって赤ちゃんがいたら・・」と懸念される方も多いのですが、当校のRPYTは、ベビーマッサージやママ&ベビーのヨガが含まれています。あかちゃんと一緒に参加していただくことで、親子共に素晴らしい経験や知識が得られます。

またRCYT(キッズヨガインストラクター養成講座)では、お子さまと一緒に授業が受けられます。授業では、子供達の学習能力や運動能力を育てる、さまざまなプログラムを用意しています。子供達が自信をつけていく姿を見守れますし、私たち大人は子供達のリアクションを通して指導者能力を身に着けていきます。子供と大人がお互いに学びあう貴重な経験ができますよ。

子供や赤ちゃんを同伴できる

RPYT(マタニティヨガインストラクター養成講座)では、1歳までの赤ちゃんを同伴できます。ベビーマッサージやベビー&ママのヨガなど、あかちゃんやママに良いプログラムもありますので、ぜひ一緒にご参加いただきたいと思います。また、RCYT(キッズヨガインストラクター養成講座)では、ご自身のお子様と一緒に学ぶことが出来ます。1歳から小学生まで、年齢に合わせたプログラムを用意しています。問題行動があるお子様や、発達障害の心配があるお子様なども歓迎しております。

School

AYA BODY ARCHITECTUREは東京校、神戸校、名古屋校、福岡校の4校で授業を行っています。
開講する日の期間を設定せず、年間カレンダーに沿って開講していますので、通える日に自由に参加してもらうスタイルです。
予約のいらない日が多く、「思い立ったらすぐ教室へ!!」という事が出来ますので、皆様のスケジュールに合わせて、受講を進めていただけます。

Videos

動画で見る学校紹介

「授業はどんな感じ?」「先生は?」「初心者でも大丈夫?」など、学校紹介動画を見れば不安が解消します。
少人数制で、テーマごとに、みんなのアイデアを持ち寄って進めていく授業は、”講義”ではなく、まさに”研究”です。
だから、二回として同じ授業は出来ない。二回として同じ答えは出ないんです。私たちは個性を尊重し、個性を伸ばす授業をしています。
実際の授業の様子や、講師先生のコメントを動画にしました。

About

AYA BODY ARCHITECTUREは、国際的なヨガ資格発行団体である「全米ヨガアライアンス」の正式認定校。インストラクター養成機関のパイオニアです。
日常に取り入れてもらうためのレッスンから資格取得まで、ヨガに関してあらゆる面でサポートいたします。

CONTACT

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