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ヨガインストラクター取得講座
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<東京校>
〒102-0083
東京都千代田区麹町四丁目7番地5号麹町ロイヤルマンション1001号室
各線四谷駅徒歩5分
有楽町線麹町駅徒歩2分

<神戸校>
〒650-0027
神戸市中央区中町通2 丁目2-17 武田ビル5F

<名古屋校>
〒451-0042
名古屋市西区那古野一丁目15番18号 那古野ビル南館2F211号

<福岡校>
2018年3月3日開講予定
福岡校は現在テナント検討中です。
詳細につきましては2018年1月頃発表予定です。

■福岡校申し込み特典■

RYS300ヨガインストラクター養成講座 
カリキュラム
講師紹介
紹介ページ準備中
こんな人に受けてほしい
・RYT200を修了した人
・RYT500を取得したい人
・ヨガの各分野を専門的に学びたい人
・いろんな資格が取りたい人
・インストラクターだけで食べていきたい人
・プロフェッショナルなスキルを身に着けたい人
・インストラクターの育成がしたい人
・経営者
・教育者
・ヨガを学び直したい人
・自信を付けたい人
・家族、子供、妊婦、乳幼児、高齢者にヨガを教えたい人
・自分を変えたい人
プロが受けたい授業が揃う
RYS300講座では、一般の人に教える経験(アシスタント等)ができ、指導能力を高め、指導の経験を積むことが出来ます。知識の面では、伝統医学や女性の医学など(一例)を学ぶので、ヨガの信ぴょう性が増します。豊富な知識と経験は、インストラクターとしての自信につながります。
当校のRYS300は、全カリキュラムから63単位(63回=189時間~220時間)の授業を選択できます。※補講を選択するとさらに時間数が増えます。
RYS300を受ける人は基本的に、RYT200(基礎)を受け終えている人が多いので、さらに専門性を伸ばしてほしいと考えています。そこで、自分は“どの分野が好きか、向いているか、知りたいのか”を追求できる講座を準備しています。これまでのRYT200の経験から、“解剖学を深めたい”“子供にヨガを教えたい”など、特化した分野を学ぶことが出来ます。そして当校では、ヨガを仕事にするためのスキルを身に着けます。ここでは指導できることだけがスキルではありません。職を手にするためには、採用試験に合格する必要があります。採用試験で重要になるのは、指導経験(=場数)です。授業では、一般者や受講生を生徒に見立て、指導の練習を積みます。卒業時には、経験豊富なインストラクターとして物怖じすることなく、的確に指導できるスキルが身についています。さらに開業する人やフリーランスのインストラクターになるためには、“売り出す能力(経営力)”が必要になってきます。RYS300のカリキュラムには、ヨガをビジネス(ヨガビジネス講座)にできる講座が揃っており、自己開発や集客法を学ぶ授業もあります。まとめると、ヨガで生活をしたい人や、現役インストラクターが、どうしても受けたい講座が全部揃っているという、ヨガ関係者にはありがたい講座なのです。
当校の強み 複数の資格
RYT200を受けている最中の人も、もう受け終わった人も始められる講座です。基本的には、RYT500の資格を取るためにRYS300を選択します。当校のRYS300を選ぶと、RYT500だけではなく、RPYT(マタニティヨガインストラクター資格)やRCYT(キッズヨガインストラクター資格)やヨガビジネス講座の各資格が取得できるメリットがあります。(追加料金はありません。)RPYTやRCYTは、全米ヨガアライアンスが認定している資格であり、RYT者のためのスペシャリティ資格なのです。当校のRYS300では、各資格の必須単位を満たせばディプロマが発行されます。このように、私たちの学校は、日本で始めてRYS300のパッケージ化(同時複数資格取得)に取り組んでいます。
RYS300やRYT500講座は、学校によってカリキュラムが違います。多くの学校のRYS300では、RYT200の上級レベルの授業を行います。しかし、私たちの学校では、RYT200のカリキュラムとは全く別の授業を準備しています。※授業はRYT200カリキュラムからも選択できます。それは、RYT500を取得する人には、ヨガインストラクターとして万人に教えられる知識と技術を得てほしいと考えているからです。RYT200講座では、“大人・一般人”を対象に基本の指導ノウハウを学びます。これでは、子供や高齢者には教えることが出来ません。当校のRYS300は、ベビーヨガ、マタニティヨガ、産後ヨガ、キッズヨガ、ファミリーヨガ、シニアヨガなど、全年齢を対象として指導できる技術(資格取得)が身に付きます。これは、インストラクターとしての活躍の場を広げ、敷いては仕事(収入)を増やすことにつながります。
一流者がRYT500(RYS300)を取得するわけ
RYT200を取得された方、せっかくだからRYT500を取得して指折りのインストラクターとして名前を残しませんか。RYT200の登録者はその数650人に及びます。しかしRYT500はと言うと、100人に届きません。今からRYT500を登録すると、なんと国内77人目の登録者になれるのです。(2015年10月1日現在)RYT500の希少価値について説明しましょう。ヨガの仕事を得るために、オーディションや面接を受けるとします。履歴書や職務経歴書が必要になりますね。履歴書の資格欄にRYT500と書けると、一目瞭然に400~500時間の専門教育を受け、さらには100時間程度の指導経験がある、と証明できます。同じようにRYT200と書くと、200時間の専門授業を受けたのだな、と推測されます。そこには、指導経験を含んでいません。RYT500は、インストラクター(指導者)としてのレベル(経験)が格段に上だ、ということを証明できるのです。事実、RYT500者は、就職率や開業率が上がります。
生きていく力をつける
今から始めると早い人で数か月後、ゆっくり人で1年~3年でRYT500を含む各種資格が取得できます。(受講猶予が3年あるため。)在学中からヨガの仕事を始める人もいれば、活動の幅を広げる人もいます。資格は更新さえしていれば執行することがないので、今すぐインストラクターにならない場合でも、いざというときに使えます。特に、RYS300のカリキュラムは、ヨガだけではなく「健康」「美容」「医療」「介護」「幼児児童教育」「妊産婦」といったカテゴリから教養を高めることができ、ライフスタイルやお仕事に生かすことが出来ます。知識や教養は、人生を豊かにしてくれます。そして自信は、未来を切り開く原動力になります。RYS300はビジネススキルを身に着け、人間性を高める、人材育成の講座なのです。